本選びの、たった1つの基準

今日は、仕事に必要なネタ集めのために、イオンの未来屋書店に行ってきました。

この辺では大手の本屋さん、インターネットが普及した現代でも、常にお客さんが足を運ぶ場所

やっぱりまだまだ紙の本も現役バリバリですね。そう感じる2時間でした、、、

感想はそうですね、一言で表すのなら、、、

疲れました!

ネガティブに失敗したとかではないんです、じつは仕事とは関係ない読みたい本がいくつかあって、

メンタリストDAIGOさんの本とか、神田昌典さんの本とか、

そうやって集中力を乱しながらなので、欲しいネタが見つからない

それで合計2時間もかかり、ホント、、、疲れた、ってなったわけです、

こう目の周りの筋肉が疲れる感じですね、取り出して洗いたい、まさにそれです。

(25歳ですがジジ臭いですね(笑))

と前置きはこんなもので、

突然ですが、

あなたは、本は好きですか?

きっと仕事で活躍するあなたのことなので本は好きだと思います。

(どこかのはなしでは、お金持ちの読書率は高いと言う話ですから)

さて、では、どういう本読めばいいのか?

または選べばいいのか?

実際に2時間選んできてわかった事です。

そこには、1つの基準がありました、、、

と、説明する前に、気をつけてほしいのは、

これは、物語ではなく、

勉強になる本を選ぶ基準です!

ではシェアしますね、

それは、、、

「好きな人の本を選ぶ」です!

これはもう、明確に痛感しました、

勉強になる本、まぁ今日はネタになる本を選びに行ったわけです、

詳しく言うと、料理関係の本を選んでました(料理の情報コンテンツを提供しているので、、、気になる方はこちらをどうぞ、、)

( https://fcsouzou.com/page-446/ )

で、

料理関係の本って、凄い種類があるんですね、

✔ スポーツと食
✔ レシピ集
✔ お弁当の作り方
✔ アウトドアの料理
✔ 和食、洋食
✔ お菓子
✔ 料理マナー

などなど、、、

これだけの種類だけでも大変なのに問題は、

似たような本がいくらでもあるって事

私も一応テーマを決めて探しに行ったわけですよ、本の森へと、、、

そして迷いの森に変わったわけです(笑)

そこで大切にしたいのが本の著者が好きかどうか?です。

もちろんその場で好きな著者を選ぶには情報が足りていないので、ググったり、ニュースで見た人のホームページを見たりして、

この人の生き方に「共感できる」となれば、しめたもんです!

その著者と同じような内容の本があっても、その著者に信頼ができる、だから、差別化できて、

迷わなくなります

だから、本を選ぶ時は、テーマだけじゃなくて著者を選んでおく、これが本選びの秘訣ですね。

これからは信頼がものを言う時代みたいですよ、賢い人は特に敏感に感じ取っているはずです、なので好きになれそうな人ほど、しっかり自己アピールできてると思うので、

レッツらネットサーフィンですね!

(注意 無駄に泳いでは駄目ですよ(笑))

ps.

実は私がブログしているのもそのためです、

ファーム&クッキング想双という事業を立ち上げ、今は料理コンテンツの提供をしています、

気になる方はこちらをどうぞ

この方法によって理解出来ることは、、、 1、料理には「8つの味」があり、その組み合わせで美味しい味が作られているという事 ...