起30 「社長さん」と「飲み会」

皆様お疲れ様です、ファーム&クッキング想双の西川です。

奥歯あたりに口内炎ができて、とにかく御飯が食べづらい、う~ん痛い。

という事で、
社長さんと飲み会というテーマでやってきます。

(昨日 、昔の同期と後輩で飲んだんで、、。)

飲み会には大きく分けて2種類があると思います。

1、多対数の飲み会

2、対面の飲み会

この2種類をキチンと定義しておくことで、飲み会に参加する価値があるのかどうかが変わると思います。

1、多対数の飲み会

は共通の話題が大事で、「関係性の向上」に向いてます。

「いや~あん時はマジ焦ったよ。○○君のカバー本当助かった、マジ感謝~。」

この振りから、別の人は、
「ホントホント、であの時も、、、」で
つながっていきます。

これが、関係性がないままの飲み会なら、へぇ~そんなことがあったんだ。ぐらいのものです。

2、対面の飲み会

は聞き上手であるかが重要で、「信頼構築、情報交換、やる気向上」ができます。

「へぇ~、そんなんしてるんや。ええ実際どんな感じなん?おもろいん?」

「いやね、ここんところは難しいんだけど、それがおもしろくもあって、、、」

このように相手に興味を示し、とことんまで相手の話を聞きます。人間の承認欲求はどんよくなので、自分の話を聞いてくれた人には、もう無条件ですきになります。

この2つ、特に対面の飲み会の技術はもっておいて損はしません。

多対数であっても、対面になる時がありますしね。

なので対面の飲み会で成功するためのコツをお伝えすると、

共感」です。

相手のバックグラウンドを想像し、
その感情を肯定してあげる、

質問のパターンをもっておく、

相槌のボキャブラリーを多くしておく、

といってる私は、飲み会苦手なんですが、社長なら避けては通れないです、仕事は対人が基本、飲みニュケーション能力があれば、世界が広がります。ってことで、頑張りましょう。